黄砂・PM2.5の猫に対する影響

黄砂・PM2.5は猫に影響があるの?

凛

わが家の凛がIBDと言われていたころ、須崎動物病院と出会い、須崎先生のメルマガで黄砂がペットの体調を崩す原因となることを知りました。

 

須崎動物病院のこちらの記事を参考にしてください。

 

黄砂に限らずですが、窓を開けておくと最近は汚染されたものがたくさん入ってくるので、凛のIBD治療を行ってからはうちの窓を開けるときは必ず黄砂予報を見てから開けるようにしています。

 

窓を開けなくてもわずかな隙間から入ってくるようですが、開けっ放しにするよりは全然マシです。

 

私が住む街はPM2.5はそんなに深刻ではないのですが、九州とか本州の方は深刻な地域がありますよね。

 

そんなんで、人間に多大な影響を与える大気汚染や黄砂、PM2.5ですが、家にいる猫にも、もちろん散歩する犬にも影響があります。

 

猫は家にいるからそんなことないんじゃない?って思うかも知れませんが、窓の隙間から入るものや人間がつけて帰ってくる汚染物もありますからもちろん影響します。

 

須崎動物病院の治療を行っていた時は、人間も除菌していましたので。

 

その年によって、黄砂やPM2.5の飛散状況は変わってきます。

 

気になる方は下記サイトでチェックしてみてください。

 

黄砂情報
PM2.5まとめ